Computer Music

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99人のアーティストと99bpmの曲 ~制約から逆に生まれる自由~

マトモスが99名のアーティストに99bpmという制約のもと作ったマテリアルを再構築した3枚組アルバム
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Andrea Parkins & Matthew Ostrowski『Elective Affinities』

今日紹介するのは、2019年のAndrea Parkins & Matthew Ostrowskiの『Elective Affinities』というエレクトロにクス作品。 こういうライブエレクトロニクス的なジャンルはあまり詳し...
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ピーター・エヴァンス × サム・プルータ『Two Live Sets』

トランぺッター、ピーター・エヴァンスと、ラップトップアーティストのサム・プルータによるデュオアルバム『Two LIve Sets』の紹介
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Microtub『Chronic Shift』/ 微分音チューバ3人によるアンサンブル

Microtub『Chronic Shift』は微分音チューバ3人によるアンサンブルアルバム。このアルバムでは過激に音処理されて、アンビエントアルバムのような趣きになっています。
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Floating Points または Autechre lite

マンチェスター出身の作曲家/DJ/プロデューサーであるサム・シェパードのプロジェクトFloating Pointsのアルバム『Crush』
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John Oswald / サンプリング時代に現れた「略奪の音楽」

John Oswaldの音楽はポピュラー音楽の歴史を語る上で、とりわけサンプリング文化と著作権を語る際に避けては通れないミュージシャンです。
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Tetsu Inoue / アンビエントの”ゴースト”

Tetsu Inoue(井上徹)さんは、1990年代〜2000年代に活躍したアンビエント・ミュージックのパイオニア的存在。 彼のファーストアルバム『Ambiant Otaku』(1994)は黎明期のアンビエント音楽のマスターピース人気アルバムの1枚で、のちのちまで語り継がれてるマスターピースですね。
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Matmos『Plastic Anniversary』

マトモス(Matmos)はMartin Schmidt と Drew Danielの2人によるサン・フランシスコベース(でもいまはなぜかボルチモア在住)のエレクトロニカ・デュオで、今年2019年に新作『Plastic Anniversary』をリリースしました。
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Carl Stone『Baroo』

私も年末に10枚選ぼうと思うのですけど、今のところカール・ストーンの『Baroo』はほぼベスト10入りしそうなのでもう先に紹介しちゃいますよ。
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