Computer Music

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アルコーン/ラウブロック/ボードレイユ『Bird Meets Wire』

ペダル・スティール・ギター奏者のスーザン・アルコーン、サックス奏者のイングリッド・ラウブロック、チェロ奏者でノイズ・アーティストのレイラ・ボードレイユ(Leila Bordreuil)の3人の共作アルバム『Bird Meets Wi...
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カリーマ(Kaleema)『Útera』レビュー

ブエノスアイレスをベースに活動するプロデューサー、作曲家、シンガーであるカリーマの2ndアルバム『Útera』
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Amirtha Kidambi & Lea Bertucci『End of Softness』レビュー

フリー/即興系ヴォーカリストのAmirtha Kidambiとノイズ/アンビエント演奏家Lea Bertucciによるデュオアルバム
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デビッド・シェイ(David Shea)『The Thousand Buddha Caves』レビュー

サンプリング/コラージュのパイオニアで、今ではすっかりドローン/アンビエント音楽家となった感のあるデビッド・シェイ(David Shea)ですが、彼の新作アルバム『The Thousand Buddha Caves』が2020年の1...
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カール・ストーン『Stolen Car』 ”略奪音楽”の復権

サンプリング音楽のパイオニア、カール・ストーンの新作『Stolen Car』は新機軸となるプランダーフォニックス的作品
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99人のアーティストと99bpmの曲 ~制約から逆に生まれる自由~

マトモスが99名のアーティストに99bpmという制約のもと作ったマテリアルを再構築した3枚組アルバム
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Andrea Parkins & Matthew Ostrowski『Elective Affinities』レビュー

アコーディオン奏者Andrea Parkins とサウンドアーティストMatthew Ostrowskiによるライブエレクトロニクス作品
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ピーター・エヴァンス × サム・プルータ『Two Live Sets』

トランぺッター、ピーター・エヴァンスと、ラップトップアーティストのサム・プルータによるデュオアルバム『Two LIve Sets』の紹介
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Microtub『Chronic Shift』/ 微分音チューバ3人によるアンサンブル

Microtub『Chronic Shift』は微分音チューバ3人によるアンサンブルアルバム。過激に音処理されて、アンビエントアルバムのような趣き
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Floating Points または Autechre lite

マンチェスター出身の作曲家/DJ/プロデューサーであるサム・シェパードのプロジェクトFloating Pointsのアルバム『Crush』
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John Oswald / サンプリング時代に現れた「略奪の音楽」

John Oswaldの音楽はサンプリング文化と著作権を語る際に避けては通れないミュージシャンですね。
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Tetsu Inoue / アンビエントの”ゴースト”

Tetsu Inoue(井上徹)さんは、1990年代〜2000年代に活躍したアンビエント・ミュージックのパイオニア
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マトモス『Plastic Anniversary』レビュー

マトモス(Matmos)はMartin Schmidt と Drew Danielの2人によるサン・フランシスコベース(でもいまはなぜかボルチモア在住)のエレクトロニカ・デュオ
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カール・ストーン(Carl Stone)『Baroo』レビュー

カール・ストーンの『Baroo』は2019年ベスト10入りアルバム
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