World Music

World Music

韓国伝統音楽×フリーインプロ Black String『Karma』

韓国の伝統音楽とフリー・インプロ/ジャズのミクスチャー
World Music

アナンディ・バッタチャリア(Anandi Bhattacharya) 『Joys Abound』

インド古典音楽のスライド・ギター奏者Debashish Bhattacharyaの娘であり、ヴォーカリストのAnandi Bhattacharyaのデビュー盤
World Music

『 Is that So?』 アルバムリリース → Shakti 2020

ジョン・マクラフリンがタブラのザキール・フセインとヴォーカルのシャンカル・マハデヴァンとのトリオでレコーディングしたアルバム『Is that So?』がリリースされました。
World Music

John McLaughlin/Shankar Mahadevan/Zakir Hussain – Is that So?

2020年の1月にRemember Shaktiのオリジナルメンバー3人によるアルバム『Is that So?』がリリースされます。
World Music

声のアート 〜ワールドミュージック編〜

ヴォーカルのみで演奏される音楽。ワールドミュージック編です。
World Music

Real World Records 厳選アルバム5枚をピックアップ

Real worldレコードは1989年に設立されています。 WOMADフェスティバルでミュージシャンが集まるので、ついでにレコーディングもしてしまおう、ということで初められたんじゃないでしょうか。
World Music

燃え上がるバリガムラン Gamelan Gong Kebyar

個人的に好きなガムランは、「テンポがとにかく速くてゴングがけたたましく鳴り響くガムラン」なので、バリ島のガムランということになりそう 実はこういうスタイルのガムランには名前があって、Gong kebyar(Kebyar=燃え上がるの意味)というらしいです。
World Music

Yanka Rupkinaとブルガリアン・ポリフォニー

ワールドミュージックが世界的に注目されたのは1980年代ですが、その時代に最も商業的にもヒットし広く聴かれた音楽がブルガリアン・ポリフォニーです。 その中でソロイストとして活躍したYanka Rupkinaさんの紹介
World Music

Budhaditya Mukherjee / 100年に1人のシタール奏者

Budhaditya Mukherjeeは1955年生まれ、2019年現在で64才のシタール奏者で、巨匠・名人クラスのプレイヤーです
World Music

『Mudang Rock』ジャズインプロ猛者4人による韓国伝統音楽 

このアルバム『Mudang Rock』は、韓国伝統音楽をモチーフにした、4人のフリー・インプロ系のミュージシャンによるアルバムです。
World Music

Alim Qasimov & Michel Godard『AWAKENING』

『AWAKENING』はアリム・カシモフとフランスのセルパン奏者ミシェル・ゴダールとの共演アルバム。
Jazz

Remember Shakti / リメンバー・シャクティ

ジャズ・ギタリストのジョン・マクラフリンが70年代にインド音楽のミュージシャンを集めて作った「シャクティ」の紹介
World Music

フン・タン(Huong Thanh)『ドラゴンフライ』

フン・タン(Huong Thanh)はベトナム・サイゴン生まれのヴォーカリストです。 彼女は2001年リリースのアルバム『ドラゴンフライ』で、特に日本のジャズ雑誌などで良くとりあげられていたようです。
Jazz

Jazz meets India タブラを起用したジャズアルバム5枚

ジャズとインド音楽の共演を紹介します。ドラムの代わりにタブラ奏者が参加するというパターンが多いですね。
World Music

Joseph Tawadros / 白い影のカメレオンたち

今回は、ジョセフ・タワドロス(Joseph Tawadros)というエジプト・カイロ出身のウード奏者を紹介しますよ。 ウードは中東で多く使われるフレットレスの弦楽器ですね。
スポンサーリンク