Jazz

Jazz

Julian Lage and Gyan Riley『Chesed』 / 「The Book Beri’ah」を全部聴くVol.4

The Book Beri’ah 4枚目はジュリアン・ラージ、ギャン・ライリーという2人のギタリストによるデュオアルバム。
Jazz

John Zorn’s Emergency! / ジョン・ゾーンのオルガンジャズ

今回はジョン・ゾーンが演奏するジャズ、その中でもオルガンジャズについて紹介したいと思います。
Jazz

Robert Glasper『Black Radio』を聴いてみた

今回選んだのは、新しめのジャズの話題になると良く名前を聴くRobert Glasperの『Black Radio』(2015)です
Jazz

Spike Orchestra『Binah』 /「The Book Beri’ah」を全部聴くVol.3

Spike OrchestraはトランペッターSam Eastmond と ヴォーカリストNikki Franklinの2人がリーダーとして構成されるグループで、 もともとはJohn ZornのRadical Jewish Cultureなどに触発されてグループをはじめたようです。
Jazz

ラーゲ・ルンド(Lage Lund)『Terrible Animals』

ノルウェー出身のギタリスト、Lage Lundの4年ぶりのアルバム『Terrible Animals』です。2019年度のベスト10アルバムに選びました。
Jazz

Cleric 『Chokhma』/「The Book Beri’ah」を全部聴くVol.2

「The Book Beri’ah」全11作の第2作目は、グラインドコア/メタルグループのClericが担当です。
Jazz

Sofia Rei and JC Maillard『Keter』 /「The Book Beri’ah」を全部聴くVol.1

シリーズ1枚目はアルゼンチン出身のヴォーカリスト、Sofia Reiによるアルバム。 このアルバムではSofia Reiが普段から一緒に活動しているJC Maillard とのデュオ名義となっています。
Jazz

Julian Lage / 『Love Hurts』

Julian Lage(ジュリアン・ラージ)は、4歳でギターを始めて15歳の時にゲイリー・バートンのグループに起用された神童とも言われたギタリスト。2018年の年末に日本にもしています。 すでに「新時代を牽引する天才」「21世紀を代表するジャズギタリスト」とも言われているようです。
Jazz

Mary Halvorsonを知るアルバム3選

Mary Halvorsonは1980年生まれで2019年時点で39歳。メガネに細い小柄な女性で、見た目はとてもジャズギタリストには見えない感じですね。
Jazz

Remember Shakti / リメンバー・シャクティ

ジャズ・ギタリストのジョン・マクラフリンが70年代にインド音楽のミュージシャンを集めて作った「シャクティ」の紹介
Jazz

Jazz meets India タブラを起用したジャズアルバム5枚

ジャズとインド音楽の共演を紹介します。ドラムの代わりにタブラ奏者が参加するというパターンが多いですね。
Jazz

Linda May Han Oh『Walk Against Wind』

Linda May Han Oh『Walk Against Wind』の紹介 Linda May Han Ohの名前は珍しい響なのでなんとなく頭の隅にひっかかっていました。マレーシア生まれで中華系の女性ベースプレイヤーのようです。
Jazz

Crosscurrents Trio / クリス・ポッター、ザキール・フセイン、デイブ・ホランド

クリス・ポッター、ザキール・フセイン、デイブ・ホランドの3人によるインド音楽+ジャズのミクスチャーグループCrosscurrents Trio の紹介
Jazz

Will Blades:サンフランシスコベイエリアの新進オルガニスト

サンフランシスコベイエリアの新進オルガニスト Will Bladesの紹介
スポンサーリンク